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圧着ハガキについていろいろ

【圧着ハガキ】

 

>>私製(自作)ハガキの決まりなどについて

>>局印位置について

 

ハガキは添付物を貼りつけて送付することが出来ます。

それを利用して、ハガキ本体にハガキと同程度の大きさのシールを1枚貼り、

情報量を増やしたものが圧着ハガキです。

ハガキの発送料金で2倍、3倍の情報量を発信することが出来る圧着ハガキですが、

ハガキ本体や添付物に関する規定をしっかりと守ったものでなければ、

割引が効かなくなったり、発送自体が不可能になってしまいます。

 

圧着ハガキはV型とZ型の2種類のみです

●ハガキ本体は2g以上であること

●ハガキ本体、裏表両面に添付物を張ることが可能だが、必ず1枚ずつとすること

●ハガキと添付物、全体の重量が6gを超えないこと

ハガキの用紙を選ぶ際に規定の重量を超えないように気を付けましょう。

圧着ハガキについて

ハガキ本体の上部・もしくは左部分ににPOSTCARDもしくは郵便はがきの記載があること。

また、その表記が必ず見えるようにすること。添付部分へ表記してはいけません。

上記の理由から宛名面に添付物を貼る際には、ハガキ本体よりも添付物を小さめにします。

また、添付物がハガキ本体と同程度の大きさになる場合は、POSTCARDに被ってしまう部分に穴をあけて、表記が見えるようにします。 上記の表記がない場合は、第一種郵便物扱いになり、ハガキの代金では発送できなくなります。

 

帯部分にPOST CARDを記載する場合、左開きの圧着ハガキは作成できません。

●簡単にはがれてしまわないように、全面をハガキ本体に密着させること
例えば、添付物の4隅のみに接着剤を貼りつけたものを圧着ハガキとして送ることはできません。

●添付物がハガキ本体からはみ出さないこと

 

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